キレと繊細さ、冷やして飲みたい純米大吟醸2本
道の駅西条のん太の酒蔵だけで出会えるオリジナル日本酒シリーズ「蔵むすび」。
酒蔵とお客様のご縁を結ぶという思いから生まれた、当駅限定の特別な一本です。
亀齢ならではの凛とした辛口と、白牡丹の果実味あふれる華やかな香り。
個性の異なる純米大吟醸2本を、キュッと冷やして飲み比べてください。
繊細な味わいが引き立つ、夏にぴったりのセットです。
|2本それぞれの個性
亀齢酒造の純米大吟醸は広島県産八反で仕込んだ一本。凛とした辛口の中にふくよかな旨みが広がり、後味のキレが心地よい芯のある仕上がりです。
白牡丹酒造の純米大吟醸はジューシーなメロンを思わせる華やかな香りが特徴で、口に広がる果実味と後味のキレの良さが絶妙なバランスを生んでいます。
おすすめの呑み方
どちらも冷酒(5~10℃)でしっかり冷やして飲むのがおすすめです。繊細な香りと味わいが最もよく感じられる温度帯で、ゆっくりとお楽しみください。
こんな方におすすめ
- 辛口好きの方への贈り物に
亀齢の凛とした辛口は、すっきりした飲み口を好む方に特に喜ばれます。
- 香り高い日本酒を楽しみたい方に
白牡丹の果実を思わせる華やかな香りは、日本酒の香りの豊かさを知ってほしい方への一本です。
- 飲み比べで好みを深めたい方に
辛口と華やか系、対照的な個性の2本を通じて純米大吟醸の幅を体験できます。
- 夏のご自身へのご褒美に
冷やして飲む純米大吟醸は、暑い夏の夜のひとときをすっきりと締めてくれます。